アイポッシュの優れた製品特性

安定した製品特性が信頼性を高め次亜塩素酸(弱酸性)の活用機会を広げます。アイポッシュは、次亜塩素酸(弱酸性)が持つ優れた除ウイルス・除菌力に加えて、有機物の存在により容易に分解してしまう次亜塩素酸の濃度を製造から1年間保持する製品特性を実現しました。

アイポッシュは、従来の次亜塩素酸(弱酸性)製造方法とは全く異なるアプローチで、
次亜塩素酸(弱酸性)を製造する特許技術(イオン交換法)と化粧品製造認可(※1)、
食品添加物製造認可(※2)を受けている工場の品質マネジメントにより製造されています。
※1:秋田工場 ※2:湯沢工場
特許技術(イオン交換法)により、原料に含まれるカルシウムやマグネシウムなどの不純物を取り除き、
次亜塩素酸(弱酸性)の生成過程においても中和反応によって生じる塩が発生しない為、
不純物の少ない次亜塩素酸(弱酸性)の生成が可能となりました。
また、弱酸性イオン交換体の緩衝作用によりpHは、6~6.5の微弱酸性領域で安定しています。
アイポッシュは、こうした新しい製造技術の採用と高い品質マネジメントにより有効成分の保持期限が
製造から1年間という製品特性を実現しました。

アイポッシュの優れた製品特性

アイポッシュの次亜塩素酸濃度変化(200ppm)

全く新しい技術アプローチの採用

アイポッシュは、次亜塩素酸(弱酸性)の特許製法*であるバッファリング技術を採用することで、
高純度の次亜塩素酸(弱酸性)を生成しています。 ※アイポッシュは、特許第5692657号に基づいた製法によって製造されています。

次亜塩素酸(弱酸性)を生成する技術

イオン交換法の仕組み

食品添加物製造認可工場による品質管理

アイポッシュは、化粧品製造認可(※1)、食品添加物製造認可(※2)を受けている工場の品質マネジメントにより製造されています。
※1:秋田工場 ※2:湯沢工場

新しい除菌消臭水「iPOSH」

  • アイポッシュの特徴
  • こだわりの安全性
  • 製品の優れた特性